コロナ化で仕事がない…在宅ワークを検討中

在宅ワークの種類「

こんにちは、コロナ化で出勤日数が少なくなったアパレル店員です。

緊急事態宣言が発令されたときは、お店自体が休業していました。緊急事態宣言が取り下げられたあとはお店を開けていますが、会社の利益も減ったので出勤日数が激減…。

いつ収束するか分からないコロナの渦の中、金銭的な不安を抱えています。

コロナ前に比べてお給料は減ってしまったので、このままではやばいなと感じていました。

そこで、在宅ワークに足を踏み入れることにしたんです。勤務時間が減ったので、時間だけはあります。

外に出れない…お金がない…と、嘆いていても仕方がありません。自分を奮い立たせて、パソコンにスイッチを入れて「在宅ワーク」について調べ始めました。

こんな風に悩んでいるのは、私だけではないはずです。コロナの影響で在宅ワークを検討している方がいるかもしれないので、ブログに調べた内容や実践してみた結果を綴っていくことにしました。

少しでも参考にして頂ければ嬉しいです。

▶在宅ワークはいろいろある!トライしやすいのはどれだろう
在宅ワークといっても、調べてみるとかなりの種類があると分かりました。

その中でも、比較的実践しやすそうなお仕事をチョイスして書いていきますね。

・イラストレーター
・ブロガー
・データ入力
・チャットレディ
・商品モニター
・セドリ
・フリマアプリ
・在宅コールセンター
・LINEスタンプ作成
・ハンドメイド販売

上記のお仕事はスキルや資格を必要としないので、気軽にチャレンジできます。

でもイラストレーターやLINEスタンプのクリエイターは、絵心がないと厳しそうですよね。LINEスタンプの制作は、実は昔やってことがあるんですよ。

でも全然売れませんでした。プロではないにしても、絵の上手なクリエイターさんがたくさんいらっしゃるんですよね。

ちなみに、チャットレディについて分からない人がいるかもしれないので、説明しておきます。

チャットレディは、男性と電話でお話するお仕事です。音声だけのサービスとテレビ電話で話せるサービスがあるみたいですね。男性と長く話せば、その分もらえるお給料が増える仕組みらしいです。

またせどりは、物を買い付けて売るお仕事。これは前から気になっていました。私の友人は、古着屋で安く買った洋服をメルカリで売っていました。

売れるか判断する目利きのセンスが問われそうなので、いろいろ調べてからやってみた方が良さそうですね。

今私がトライしたいと思っているのは、
・チャットレディ
・セドリ
の2つです。

みなさんももし気になるお仕事があれば、ぜひ調べてみてください。

▶在宅ワークの選び方が分からない
調べてみて在宅ワークがいっぱいあるのは分かったけど、どう選んだら良いのか分からない状態に…。

まあお仕事を選ぶときと、同じだとは思うんですけどね。
・職場環境
・お給料
・長続きできそうか
・信頼できる会社なのか
というところを見て、求人に応募しますよね。

在宅ワークの場合、職場環境は関係ありません。じゃあ、どこを見れば良いのかしら。
やはりお給料や会社の信頼度は、確認しておきたいところですよね。実際に働いている人がどのくらいの報酬をもらっているのか、事前に調べておくのが肝心。

またネットの中には悪質な業者も紛れていそうなので、会社の業績や所在について確かめておく必要がありそう。お金を稼ぐために働くのに、変な詐欺とかに引っ掛かったら最悪ですよ。

あとはやっぱり、長続きできるかですね。長く働ければ収入も安定しますし。
長続きできるかは、自分に合ったお仕事から始めることかなあ。苦手なことに挑戦するのもアリだとは思うんですけど、在宅ワーク初心者でお仕事内容も難しいものなら、苦痛に感じそう。

まずはできそうなお仕事からやってみて、慣れてきたら少しずつステップアップしていきたいものです。